• Home
  • 研究部
  • 国語
  • 算数
  • 社会
  • 理科
  • 生活
  • 総合的な学習の時間
  • 音楽
  • 図工
  • 家庭
  • 外国語
  • 道徳
  • 体育
  • 保健健康
  • 栄養食育
  • 熊本大学教育学部附属小学校公式サイト
  • 明日に向かって
  • 今日の給食

音楽

  • Home

「赤とんぼ」「おぼろ月夜」「われは海の子」で学びの転移を目指す(高学年)

2016年10月4日火曜日 |

研究内容について

2016年10月3日月曜日 |

注目の投稿

発見!郷土の音楽の魅力 2時間目 〜「はかたラーメンは」にどんな音楽をつける?〜

2時間目は、私がつくった熊本以外の県のCMソングの歌詞を紹介し、みんなで最初の部分の旋律を考える学習をしました。 前の時間の終わり際、1小節に入る音楽をつくることをみんなで試しにやってみる? →やりたい! となっていたことを振り返り以下のようなやりとりを行いました。 上原 :他の...

人気記事

  • 「赤とんぼ」実践編
    「赤とんぼ」実践編 子どもたちが「赤とんぼ」で最も注目したのは、1番と4番の歌詞の赤とんぼでした。 同じなのか違うのか。 子どもたちの歌詞についての考えは ①1番の赤とんぼは誰かにおんぶされてみた赤とんぼを思い出している。 だから昔の話で、トンボはたくさんいそう。大...
  • 「みんなで作ろう!トガトン・ミュージック」の実践 ①
     12月3日は研究授業をしました。 「みんなで作ろう!トガトン・ミュージック」(4年:独自題材) フィリピンの民族楽器「トガトン」を菓子の空筒を使って自作し、それを用いて行う音楽づくりの実践です。公開したのは5/8時間目で、先週ようやく最後の発表会と振り返りまで行き着きました。 ...
  • 「朧月夜」実践編
    「朧月夜」実践編 5年次に、歌詞に注目して「赤とんぼ」の歌い方の工夫を考えた子供たち。 6年次「朧月夜」(斉唱)ではどうなるのでしょう。 初発の主な気づき、感想、困り感は次の通りでした。 ・ゆっくりな曲 ・静かで落ち着いた歌 ・田舎の田んぼのイメージ ・おじいち...
  • 【第3時】われら、鍵盤ハーモニカ応援団
     いよいよ本題材も三時間目になりました。この授業は、令和6年度の研究発表会で公開したものになります。 前の時間に、最後の和音を何にしたらよいか迷っているのでみんなに相談したいと言っていたグループの作品を鑑賞することから始めました。 鑑賞のとき、迷っている2つの和音を聴かせてみまし...
  • 発見!郷土の音楽の魅力1時間目(令和5年度研究発表会公開授業)
    いよいよ今週土曜日が研究発表会当日です。 私が公開する授業の様子について、こちらのブログで授業記録を公開したいと思います。 自分で言うのもなんですが、子どもたちがとても盛り上がっています。この熱く燃え上がっている創作魂を見に、そしてそれを巻き起こした教材の実情を知りに、ぜひ熊本に...
  • 【第2時】われら、鍵盤ハーモニカ応援団
     2時間目は、一人ひとりの実現させたい音楽作品をつくっていく時間です。 今回の題材は、作品づくりは基本的に1人で行うことにしていました。最終的な演奏の方法は、作品をつくった人が指揮をして、同じグループの友達に演奏してもらうという形式にしていました。しかし、自発的にグループで1つの...
  • 【研究授業】ようこそ!サウンドキッチン(音楽づくり) 1時間目後編
    音楽科の上原です。 音楽づくり「ようこそ!サウンドキッチン」の1時間目後編の様子をお知らせします。 音探しの活動の中で、いろいろな音の出し方を見つけていました。 広げてたたいたり、 少しちぎったり、 くしゃくしゃに握ったり。 音探しの後、どんな音を見つけたか発表をしました。その中...
  • 【題材紹介】われら、鍵盤ハーモニカ応援団!
    令和6年度の研究発表会では、第2学年音楽づくり「われら鍵盤ハーモニカ応援団!」の授業公開を行います。 この音楽づくりで目指すのは、鍵盤ハーモニカで奏でる和音のつなげ方を工夫する子どもの姿です。和音の学習を2年生で行うということに疑問を感じる方も多いのではないでしょうか。 和音や和...
  • 1学期の振り返り
    小さなことでも発信しますと書いたものの、結局1学期はアップできずに終わりました。 しかし、学校再開してからの2ヶ月半、授業の遅れを取り戻しながらも研究授業を一本行い、通常の授業でも地震後だからこその授業がいくつかありました。 歌唱の授業について、一度発信してから2学期に臨...
  • つくろう!和音読絵本(2年音楽づくり)〜第1時〜
     いよいよこの時間から音楽づくりに入っていきます。 はじめに、和音の感じ方の違いについて、前時の学びのあしあとをもとに、和音が鳴ると、本当に起こっていることではないんだけれど、なにか感じられるということを振り返りました。 そして、本題材で行う音楽活動「和音読絵本」づくりについて紹...

ブログアーカイブ

  • ►  2025 ( 4 )
    • ►  5月 ( 2 )
    • ►  2月 ( 2 )
  • ►  2024 ( 11 )
    • ►  10月 ( 1 )
    • ►  9月 ( 4 )
    • ►  2月 ( 5 )
    • ►  1月 ( 1 )
  • ►  2023 ( 9 )
    • ►  12月 ( 1 )
    • ►  6月 ( 3 )
    • ►  5月 ( 5 )
  • ►  2022 ( 1 )
    • ►  7月 ( 1 )
  • ►  2021 ( 3 )
    • ►  6月 ( 1 )
    • ►  5月 ( 1 )
    • ►  1月 ( 1 )
  • ►  2020 ( 3 )
    • ►  12月 ( 1 )
    • ►  5月 ( 2 )
  • ►  2019 ( 3 )
    • ►  5月 ( 1 )
    • ►  2月 ( 1 )
    • ►  1月 ( 1 )
  • ►  2018 ( 8 )
    • ►  8月 ( 1 )
    • ►  7月 ( 1 )
    • ►  6月 ( 4 )
    • ►  5月 ( 2 )
  • ►  2017 ( 1 )
    • ►  6月 ( 1 )
  • ▼  2016 ( 12 )
    • ►  12月 ( 1 )
    • ►  11月 ( 2 )
    • ▼  10月 ( 2 )
      • 「赤とんぼ」「おぼろ月夜」「われは海の子」で学びの転移を目指す(高学年)
      • 研究内容について
    • ►  9月 ( 1 )
    • ►  8月 ( 2 )
    • ►  5月 ( 2 )
    • ►  1月 ( 2 )

Contributors

自分の写真
熊本大学教育学部附属小学校
詳細プロフィールを表示
Powered by Blogger.